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広報
体験型ホラー展「記憶汚染展」、8月21日時点で来場約3万人 企業のホラー活用が拡大
9月4日掲載。ホラーイベントの企画・制作を手がける「闇」が、記憶の不確かさを題材にした体験型展覧会「記憶汚染展」をBEAMギャラリー(東京・渋谷)で8月2日から9月6日まで開催している。8月21日時点の来場者は約3万人で、会期中の来場目椙5万人に対し順調なヘースという。開催前に公開したWebコンテンツ「記憶能力に関するテスト」は20万回以上実施された。同社は今夏、龍角散のお化け屋敷、大丸東京店のXRホラー、パルコの展覧会も手がけている。
商品想起、来店促進、世界観の表現という目的ごとに「怖さ」のつくり方を変えている点
